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予備を用意する大切さ

以前にこれで足りるだろうと、これで十分だ、と思って準備したもので足りなかった経験はないでしょうか? 私個人的な経験から言わせて貰うと野球部時代のものと学習面での苦い経験があります。 野球部時代ですと、やはり着替えの予備のアンダーシャツですね。 夏場は、当たり前ですがダラダラに汗をかくスポーツですので着替えは必須ですよね。 ある試合の時に、いつもどおり試合用のものと、試合後の着替えを準備していたわけです。 ですが、試合中に雨が降ってきてしまい、一気に汗と雨とで動きづらさがとてつもなかったですね。 もう一枚でも、持っておいておけばというところで予備を用意する大切さを感じました。 あとは、勉強面ですとある試験を受験する際にどうせ1つで十分だろうと消しゴムを1つしか持って行かなかったのですが、 落としても試験官の方が私が手を挙げているのに気づいてくれず、とにかく時間を無駄にしましたね。 あと1つの予備があっただけで、かなり変わっていたと思います。 まだまだここの二つ以外にも、記憶にないところで数々の予備を準備していなかったとこで悪い方向に転じているものは多いと思います。 まず、予備を準備しなかった、が良い方向になることなんてまずありませんからね。 以上私の経験を述べさせてもらいましたが、予備があることは、なにか不足した場合に活躍するだけではなく、 まだ予備もあるのだという精神的な安心も与えてくれるのです。 確かに荷物によっては、予備を所持・準備をすることが面倒くさかったり、邪魔になったりするものもあるかとは思いますが、 是非、これで十分だというのではなく、一応のために、の考え方のもと予備を所持するようにしてみてください。ショコララテは上大岡にある美容室です



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